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2003年3月《京都で異文化体験》

アメリカの大学より、京都外国語大学へ交換留学生として来日したライアン・ランズ君。2003年3月までの8ヶ月間、当教室で尺八を勉強されました。
サックス奏者でもある彼は古典の曲に興味を示し、持ち前の音感でメキメキと上達されていきました。
しかし、1年間という留学期間は短く、またの来日を夢見て帰国の途に。去年秋には自作の尺八入りCDを送ってくれました。新しい尺八の用い方を発見した思いです。
京都で異文化体験
(記事:京都外大キャンパスレポートより)
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